小さいって事は・・・

ちっちゃな機械を操ろうヽ( ・∀・)ノ 〜○

AV機器

Eyoyo S501H 5インチ超小型液晶モニター

またまた、小型の液晶モニターに手を出しました。今回は5インチのモデルです。車載や一眼レフカメラの外部モニター用みたいです。(7千円ちょっとです)

光沢液晶の800*480の解像度です。筐体は金属で出来ていてしっかりしています。底に三脚用の穴があります。

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背面はこんな感じで、電源、USB(電源用)、HDMI、VGA、コンポジット入力、BNC(コンポジット)です。後はOSD用のボタンとスピーカーがあります。

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説明書の仕様ではこんな感じで。アナログ入力については色温度の設定や画面比率(4:3)への切り替えがあります。

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付属品は、マニュアル、ACアダプター、USBケーブル、VGAケーブル、HDMIケーブル、台座、台座固定シールです。

ケーブル類はしっかりして物がついていました。

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色々刺すと窮屈です。

 

PCからサブモニターとしてはちょっと小さいですよね。

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HDMIで接続していますが、ドットバイドットにはならず、オーバースキャンです。メニューがはみ出てます。

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プロパティを見るとフルHDで認識しています。EDIDがそうなってるんでしょうね。モニター名は、どうも制御基板の名前みたいです。こちらの方のblogに掲載されていました。

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ゲーム機なら悪く無さそうです。

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横の視野角は広めですが、上下は駄目な感じです。正面から見ると結構鮮やかです。小さいこともあり、解像度が足りない割にはかなり良い感じに見えていました。ただ、黒は沈みきらないので、暗いゲームは苦手かと。

 

OSDで明るさや色合いも変えれます。暗くしてもかなり明るいです。ドリキャスを繋いで見ましたが、4:3にすると真四角に近く見えて、ちょっと縦長かも。

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残念ながら15kHzは未対応でした。

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コンポジットは、当たり前ながら問題なし。ちょっと甘めの表示です。

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GOLE1とのdualモニター。上から撮ったので白っぽく見えますが、正面からもう少しマシです。でもGOLE1の液晶の方がかなり綺麗ですね。

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最後に動画もどうぞ。

HDMI to SDIコンバーターを使ってみました。

HDMIをSDI変換するコンバーターを買ってみました。Amazonで売っている中国製の物で、2,300円程でした。業務用機器なので、それなりの物を買うと1万円はすぐに超えてしまいますが、中国製の物は凄く安いですね。ちなみにSDIは、BNCケーブルを使ってデジタルで映像や音声を伝送する、HDMIの業務用規格みたいな物です。HD-SDIと言う規格が、ハイビジョンの物になりますが、今回BVM-9045QDに接続するので、480iのSD-SDIと言う物になります。

物はこんな感じで、片方がHDMIの入力になって、反対側がBNCのSDI端子になります。(形は同じで逆方向の物もあります)安い代わりに、スケーリング機能が無いので、SD信号で入ればSDのまま、HD信号で入ってきたらHDのままって言う感じです。この辺り検索してもあまり情報が無くて、最初よくわかりませんでした。デジタル同士の変換なのですが、コンバーターによって画質劣化はあるそうです。

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BNCケーブルも中国製を発注中ですが、到着まで2,3週間かかります。取りあえずピンケーブルを変換して接続します。

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BVM9045QDの背面はこんな感じで、入力がS端子、コンポジット(BNC端子)、RGBかコンポーネント、SDIとなります。

RGBは、複合同期信号のみ受け付けられます。PVMやBVMシリーズでも、セパレートの信号で受けるタイプもあるので、機種ごとに確認が必要です。

PVMとBVMの差はBVMがより業務特化らしいのですが、それぞれ同時に比べてないので、あんまり違いはわかりません。

9インチのPVMだとスピーカー内蔵って事ぐらいですかね。ちなみに出力端子にターミネーターつけてますが、並並マークが入ってるので、オートターミネートらしく、本来は必要ありません。

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そして接続です。最初HDMIから480i(15kHz)の出力方法が、GeforceのHDTV対応モデルで無いと駄目だと思って、Geforce内蔵の機種で色々やってましたが、何のことは無くintelの内蔵グラフィックで設定がありました・・・。

モニター側がオーバースキャンだとはみ出しますが、アンダースキャンでスッキリ合うように調整しています。

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Windows10の場合、モニターのモード一覧で強制的に切り替えれば15kHzが出力出来ます。15kHzで出力は、他に古いGeforce(2xx番台まで)やRadeonで、コンポーネント出力させることで、アナログ入力も出来ます。エミュレーター用に240Pしたい場合でも、HDMIがサポートしてないようで、検索してもアナログ出力させるのしか見つけれませんでした。(デジタルで出力させる方法をご存じなら教えて欲しいです〜)

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インターレス表示になりますが、ビデオを見るにはこちらの方が良いと思います。モニター側のRGBとコンポーネントの切り替えが面倒なので、ビデオを見るにはは、PC経由のSDI入力にして、レトロゲームはRGB入力か、PC-ENGINE等はコンポジットにしようと思います。レトロフリークは、HDMI出力でSD出力設定が無いのでちょっと残念、アナログでも良いので240P出力が出来ればかなり良いのですが・・・。

ビデオを見るにはAmazonプライムを活用していますが、元のソースがSDよりHDの方が綺麗ですね。SDのブラウン管なのに、すぐに判るぐらい差が出ます。SDはデジタル特有のブロックノイズみたいなもの見えるので、気になるかも知れません。これでも、当時VHSで録画した物よりはかなり綺麗なはずですが。

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HDMI出力したPCは、音声出力も持って行かれるので、出力先は切り替えないと音が出なくなります。(うちのBVMはスピーカー未搭載です)

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という感じで、BVMシリーズを今更買う人の参考になればです。

 

ちなみにうちの買ったモデル以降で、裏の入力端子部分が、スロット形式になってるタイプはD2(480P)入力出来るタイプのもあります。ACアダプターが別に必要だったりするので、買うときはそれらも気をつけてください。基本SDI入力+コンポジットだけの物が多くなっていると思いますので、アナログRGBで遊びたい人も、刺さっているボードの種類に気をつけてください。

スキャンコンバータ Extron 「VSC 500」+「BVM-9045QD」を使ってみました。

先日購入した「BVM-9045QD」でAmazonの動画を見ようかと、スキャンコンバータを落札してみました。ExtronのVSC 500と言う機械です(送料入れて4,000円程でした)。海外のサイトにはゲームするために使われていたりと、情報がそこそこ有るのですが、国内は全然見つからないですね・・・。遅延は、よくわからないです。※スルー出力もあるので、計測は可能だと思います。

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業務用の機器のため、電源スイッチとかありません。VGA端子の入力があり、スペック上は24kHz〜フルHDの辺りまで拾えるとなっていました。

PCのXGA出力を繋ぐとこんな感じです。出力はBNC端子からRGBHVかRGsBかRGBsなど同期信号を混ぜたり分けたり可能です。他にコンポーネント出力モード、コンポジットやS端子なんかもあります。NTSCでもPALでも出力出来ます。出力側の解像度もSDからフルHD程度まで上がるみたいです。

動画用途で作られているので、動画を見るには問題なさそうな感じです。DSC-1024よりは、くっきり変換されてる感じがしました。

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試しに15kHzが入るかも確認しましたが、仕様範囲には無い、MSXのRGBは拾ってくれました。(シンクセパレータは使っています)

このモニター自体は15kHzのRGBが入るので、スキャンコンバートする必要は無いのですが、PC用のモニターで使えるカモです。昔使っていたVGAのBNCケーブルは捨ててしまったようで、Amazon注文中です・・・。

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位置やサイズは、右側のレバーで合わせれるのですが、もの凄く細かい段階で合わせれるので、かなり好きな位置で止めれます。DSC-1024に比べてもかなり細かいし、本体もセレクター機能がない分コンパクトです。

設定した状態は、プリセットも出来るようなのですが、RS-232Cで接続して専用ソフトから、8つまでのプリセットに記録するようです。

たまたま、ヤフオクでIRリモコンも出品されていたので落としてみました。プリセットがまだ試せていませんが、接続した機器ごとに記録させれば切り替えて使えそうです。逆に設定が細かく出来すぎるので、プリセットしないと使いにくそうです。

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PC-98も繋いでみました。モニターはSD解像度までしか入力出来ないので、インターレス表示になってしまいますが、プレステやサターンの高解像度モードみたいで、ゲームするには大丈夫そうです。

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こっちは元の画像。この98にはGA-1024が刺さってるので、VGA端子と昔の15Pinの両方画像出力しています。遅延は判らない感じです。

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という感じで、最近業務用機器の廃品?で構成するのが面白くなってきました。

業務用の機器なんて、BNCとかバランス端子とか並んでて訳がわかりませんでしたが、ようやく何に使う端子とか、規格が判るようになってきました。

 

そうそうBVM-9045QDですが、左に画面が寄っていたので、調整しました。アンダースキャンモードも小さすぎたので、調整して良い感じに収まるようにしています。調整方法は、こちらの方のblog記事に掲載されていました。絶縁のプラスチックの物を買ってきたのですが、穴が小さすぎて結局使えなかったので、普通の眼鏡用の精密ドライバーを突っ込みました。皆さんも触るときは気をつけてくださいね。

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BVM-9045QDを買いました。

どうしてもHR管タイプが使いたくなり、9インチのモニターを買い足しました。と言っても水平解像度は450本程度です。

以前買った6インチのPVM-6041Qは、ブラウン管らしさと小さいのでミニチュア感があってそれはそれでいいのですが、スキャンラインも出ないくらい解像度が低かった(250本)です。

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今回は、S端子もSD-SDI端子も付いています。SDIって何かも知りませんでしたが、HDMIの業務版みたいなデジタルの物で、同軸ケーブルを使って長い距離持って行けたりするようです。このBVM-9045QDは、その中でもD1相当のSD-SDIって480iまでの対応みたいです。

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取りあえず、コンポーネントとRGBが使えるので、SDIはもう少し研究してからにします。

 

ついでにbさんに聞かれた、サターンパッドのコンバーターをレトロフリークで使えるかですが、定義を入れてやれば使えました。

レトフリってキーボード使えたんですねw。定義名入れろって聞かれてキーボード繋いで見たら入りました。全然知りませんでした。

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後はHDMItoコンポーネントの変換器や簡易メディアプレイヤーをつなげましたが、HDMIからのコンバートでかなり綺麗に動画が見れました。

ただ、レトロフリークと違って、4:3の映像はまだうまく全画面に表示出来ていません。縦長になります。V圧縮は使えるのですが、アンダースキャン過ぎるかもです。

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Amazonプライムの動画を見るのが手っ取り早いのですが、HDMIを480iに出力出来る機材が、今すぐに無いのでどうもうまくいきません。

Twitterでブラウン管の達人方から聞いた話によると、Geforceの7000番台のコンポーネント出力が良いよとの事です。XPのドライバーで7を動かしているそうです。

自分のグラボの墓場BOXをあさってると、Geforceの7900GTは出てきました。ちょっと無駄に電気を食ってる気がしますが、また今度組み込んでみようかと思います。

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手持ちのRadeonとかIONのマシンのHDMI出力設定をさっと見たら、どれもHDTV用設定の480P(640*480)が最低のようでした。

最近のグラボは最低800*600までしか無いようです。

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このブラウン管自体はTownsのUシリーズにも使われてたと思うので、D2まで入ってくれると楽だったんですが、この辺りは仕方無いですね。

BVMシリーズになっていますが、達人によると性能的にはPVMと殆ど変わらない仕様らしいです。先に書いたSDIが付いたことと、逆にスピーカーが内蔵されていないので、音は出ないです。

 

SDIについては、今回購入前に知った物だったので、コンバーターなどもう少し調べてみたいと思います。

 

で、結論としては、やっぱりブラウン管は発色が良くて良いですね〜。6インチからはかなりグレードアップです。

動画もこちらで。

Google Home Mini買いました。

流行り物に流されて、スマートスピーカーを購入しました。AmazonのECHO待ちしていましたが、全然招待されず、GoogleHomeが半額セールやっているので、そっちを購入です。

今回は、ソフマップの通販で買っていました。余談ですが、ソフマップ会員カードって全然使わないと会費取られること忘れてました。先月カードの引き落とし明細で気がつきました。最近自作系パーツとか全然買ってないですね。

 

と言うわけで、発注した翌日には到着です。3,000円ですが、税別です。ポイントも少しつきます。

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中はシンプルな説明用カードとUSB電源が付いています。

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電源はMicroUSBなので、設置してからは別のスマホを充電しているUSB口が沢山の電源に刺していますが、特に問題無さそうです。

 

Miniの方って光らないのかと思いましたが、電源入れるとテカテカ光り出します。デフォルトの音がデカくてちょっと焦りました。

命令したり側面でボリュームは変えれますが、最初から大過ぎな気がします。

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セットアップはAndroid端末で行いました。このアプリ自体がAndroid6.0以上必要だとか。cat20171207220259cat20171207220524

設定は、GoogleHomeアプリを起動したら勝手に探し出して、無線の設定などを切り替えてくれます。他に設置場所とかもある程度設定していくことになります。

 

で、使い始めましたが、今のところ殆どが「すいません、お役に立てません」ばっかりな感じです。時刻とか天気は問題無いですが、それ以外はかなり厳しいです。バスの時間とか聞いても、うちだと近くにバス停が多いからか、ちゃんと答えてくれません。道案内も、うちの板橋から赤羽の行き方(歩いても30分くらい)を聞いても2時間半かかるルート案内とか出ます。水晶玉モードとかピカチューモードとか有りますが、抜け方も判りにくいし数分したら飽きちゃいます。

 

これで、ラジオや音楽を聴く人は良いかもしれませんが、現状だと何するにしても、「ねぇGoogle」って言わないと答えてくれない、答えも殆ど「すいません」なので、シャープのスマホに付いてくる勝手にしゃべり出すエモパーとかの方が楽で楽しいです。

 

今後バックのシステムが性能アップもあるかも知れないので、数年は様子見ですかね〜。今回はGoogle製のスピーカーのお話でしたが、Amazonの方が連携できる機器が多い分、まだ面白いのかもしれません。

PVM-6041Q(6インチブラウン管モニター)

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レトロ系のイベント必ずと言っていい程見かけるのがブラウン管モニターです。うちにもX68000用のモニターは残っていますが、68や98画面なら良い感じなものの、コンポジットのビデオ入力画像は汚くて、小さくても良いからトリニトロンが欲しいと思っていました。9インチのHR管を狙いたいところですが、物も最近増えているので6インチで我慢することにしました。昔は29インチのトリニトロンでしたが、本当に重たかったですよね・・・。

 

と言うことでヤフオクで落札しました。6インチのPVM-6041Qはコンポジット入力とRGB、コンポーネント入力でS端子はありません。後期のモデルなので16:9の切り替えスイッチは付いていました。

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見ないけど説明書も付いています。

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レトロフリークで雰囲気を楽しんでみるために、HDMIをコンポーネント変換機でつなげてみます。コンポジットへの変換器もありますが、PVMなので、できるだけかっちり映って欲しいです。

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ファミコンやメガドラも良い感じに映ってくれます。このモニターの水平解像度は250本なので、丁度いい線って所ですかね。GBAは元々液晶なので映すのもちょっと違和感あるかもですが楽しいです。

遅延はレトロフリーク+コンポーネント変換であるかも知れませんが、自分の場合たいしてうまくないので、これで十分だと思います。

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レトロフリークのメニュー画面は、HD解像度を圧縮されているので、殆ど文字が読めてません。言う程ソフトも入ってないので場所で覚えられそうです。

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RGB21Pin用のケーブルです。

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スマホの画面サイズ程度で奥行きがこんなにありますが、独特の雰囲気がとても良いです。

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WindowsPCも繋がるので、PC側でエミュレータを実行するとこんな感じになります。

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やっぱ小さくてもブラウン管の表示は独特で綺麗ですね。古いビデオを見るにも液晶よりずっと綺麗に見えます。もっとも文字類は厳しいので、それぞれの使い方って所ですかね。

SONY DSC-1024(デジタルスキャンコンバーター)

こっちより、ナイコンさんのblogネタかもしれませんが、映像機器って事とゲーム機用に考えてたので、こっちに掲載します。

SONYの DSC-1024と言うデジタルスキャンコンバーターです。デジタルと言っても扱うのはアナログ信号で、ブラウン管出力を対象とした映像機器です。この機械はシリーズ化されていて1024G、1024HDと続いています。今回は初代で1996年に発売された物です。定価は59.8万円と高額な機械でした。ヤフオクで捨て値で落札できました。

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幅は40cm程の機械でラックマウントに対応したような機械です。それなりに外装はくたびれていました。

 

XRGBシリーズみたいに細かい物は全然無くて、位置合わせ大きさ、明るさ調整くらいです。若干シャープネスは入ります。メニューもシンプルです。後はセレクタ機能があります。

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最後の1024HDなんかはVGA入力が多いですが、これは1系統だけです。コンポジットやS端子からの変換や、逆にVGAからコンポジット、S端子にも変換できます。水平同期15.6〜70kHz対応に成ります。

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中身はこんな感じです。さっぱり判らないです。SONYの名前が入ったチップが多かったです。

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残念ながら複合同期信号には対応出来ていないようですので、MSXのRGBケーブルにシンクセパレータ内蔵タイプを使いっています。

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映したらこんな感じです。ちょっとぼんやりです。MSXくらいの解像度だとそんなに気にならないですが、X68とかだとかなりぼけた感じがします。素直にXPC-4辺りを買うのがよろしいかと。

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微妙に大きいので置き場所もちょっと困りますね。この機会ゲーム用でも無いので遅延もあるしで、本来のブラウン管で映像を見るのが正解のようです。自分の場合この程度の遅延だと、元々のゲームの下手な腕前を、遅延の責任には出来ない程度かなと思います。

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動画もどうぞ。

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