小さいって事は・・・

ちっちゃな機械を操ろうヽ( ・∀・)ノ 〜○

バージョンアップ

FWを色々バージョンアップ

国内唯一のWindowsPhoneIS12Tですが、7.8に上げた後、一部不具合対応と言うことで、さらに細かいバージョンが上がったので、上げておきました。

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気持ちの問題かな。

 

前にバージョンを上げたcrucialのM4ですが、またファームが上がっていたので、070Hと言うバージョンに上げておきました。

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体感に変化無しです。

 

JXDのS7300(へんてこ中華パッド)用ファームがV2.1ってのを拾ったので上げました。元はV1.3でした。

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上がったけど、不安定だったので、公式ページにあるV1.5と言うのに戻しておきました。

 

HPのultraBookですが、BIOSのバージョンアップがあったので上げておきました。上げた後、特に何が変わったかはわかりませんでした。

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PentaxQのファームが上がってたのですが、放置していました。ついでなので上げておきました。

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最近、あまり触ってなかったので、どこが変わったかよくわからないです。

 

という感じで、何となく、最新使っているよって気持ちの問題で色々バージョンを上げてみました。

こういうのって機材が増えるとその作業だけでも大変ですよね・・・。実害なければやらなくていいんでしょうね。

IS12Tを強制アップデート(WindowsPhone 7.5から7.8へ)

2週間ほど前に、国内唯一のWindowsPhone7.5だったIS12Tのバージョンアップが開始されました。

WiFi運用でも、順次案内が届くそうです。

 

が、うちのには未だに届かず・・・。

ネットでは、強制バージョンアップ方法も掲載されています。

こちらの方のサイトが一番リンクされてました。

 

で、おとなしく待ってても良いのですが、試しにバージョンアップすることにしました。

cat20130211181823


方法は、
1.Zune(PCとの同期ソフト)の入ったPCを用意します。
※PCのネットワークは切った状態にします。

2.IS12TをUSBで接続します。
※IS12Tは、3GかWiFiでネットワークに繋がる状態で接続します。

3.IS12Tを設定画面から、フライトモードに切り替えられる画面に移動します。

4.Zune側を設定→電話→更新ボタンを押します。

5.Zuneが更新確認中になると、IS12Tをフライトモードに切り替えます。(確認中から1秒後くらい?)

6.うまく行くと更新が見つかります。
※ダメならフライトモードをオフにして4からやり直しです。更新以外の項目を押して、また更新を押します。

更新分が見つかれば、PCをネットワーク接続させてから更新ボタンを押します。

バージョンアップまで3回更新しないといけないので、ひたすら4から繰り返します。
なんだかんだで、4,50分は掛かると思います。余裕のあるときにどうぞ。

cat20130211183023

この画面で、フライトモードと格闘することになります。

見つかった後は、PCが通信出来ない状態なので、ネットワークにつないでから更新を押してください。

先に押しちゃうと、またやり直しです。

 

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更新中は、勝手に再起動とかかかりますが、それなりに時間がかかります。

これを3回繰り返すと晴れて7.8にバージョンアップされます。

 

最後のみ起動画面が変わります。

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無事にバージョンアップされました。

 

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トップ画面のタイルが小さく出来るのが良いのと、7.5は横の矢印1つのために数ライン無駄にしていたので、この方が良いと思います。

バージョンアップ後は、遅くなるって話もありましたが、使い物にならないとかそう言うのじゃ無くて、ワンテンポ遅れるって感じだと思います。自分の使っているアプリは今のところ動かなくなったのとか無いようです。

 

一応動画でバージョンアップの様子を載せておきます。

Mountain Lionにアップデート& 拡張(MacBook & MacBook Air)

2012/07/25の21時過ぎにMac用のOSのバージョンアップが始まりました。5台までは1,700円と安いですが、毎年払っているのが何とも。(前回のLionは2011/7/30に購入していました。)

CAT20120725225034CAT20120725225224

当日は仕事の電話会議があり結局22時回ってからチャレンジしていました。時間的には手遅れ気味で、既にストアはパンク状態でした。エラーはいろんな物が表示されなかなか購入が出来ないのと、出来た後もダウンロード開始まで時間がかかりました。

なんとかダウンロードが始まるところで寝てしまい、翌朝見るとダウンロードが終わっていました。とりあえず、Core2マシンですが、8GBのメモリーを搭載したマシンをバージョンアップです。事前作業として数日前にメモリーとHDの交換を行っていました。

CAT20120721191911CAT20120609205001メモリーは4GBから8GBへ倍増させます。

HDの方もハイブリッドHD(Seagate Momentus XT)の750GBへ変更です。ykr414さんが間違えて購入した余り物です・・・

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ここ数年のMacBookのHDやメモリー交換は簡単で、本体付属の説明書にもやり方が書いています。

トルクスドライバーのT6だけがHDのネジのために必要です。

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自分の場合、ここ最近はAppストアで購入したアプリくらいしか無いので、新規にリカバーから行いました。

CAT20120721194620

 

終わってLionで無線LANなどの設定だけ入れておいておきました。

CAT20120722111045

 

話はそれましたが、MountainLionのインストールです。始まると時間が出ますが30分程でしたが、実際は45分くらいかかりました。

CAT20120726071338

 

無事終了。デフォルトの壁紙が変わるんですね。速度的に早くなったとか遅くなったというのはあまり感じませんでした。HD分くらいは早そうですが、もともと遅いと感じてなかったからかもしれません。バージョンアップ後はiMovieやApertureのバージョンアップが有りました。システムのアップデートもみんなAppストアにまとめられてしまった感じですね。

CAT20120726153030

 

続いて購入時にケチって2GBのメモリーしか積んでいないMacBookAirもバージョンアップです。

CAT20120727225836

こちらはSSD搭載ですが、30分ほどはかかったと思います。

心配していたメモリーの量はLionの時とあまり状況は変わらずです。ブラウザーとメールを立ち上げると500MBくらいの空きでした。

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1万円削って、メモリー増設しなかったのは失敗ですね。Lionの時からメモリーがきつく、いろいろ立ち上げるとすぐに振り切りそうです。速度も時々引っかかりますが、SSDが早いおかげで何とか実用です。Lionからアップデートして使い勝手が極端に劣化しなくて良かったです。

ちなみに、8GB搭載マシンの起動時はこんな感じです。さすがにこれくらい有ればスカスカですね。

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2GBだとこんな感じです。Lionで問題なく使ってる人なら状況はあまり変わらないと思います。

 

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と言うわけで、2台バージョンアップ完了です・・・。

 

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悲しいのがEFIが32bitと言う理由で、うちのMacの中では一番CPUクロックの高い「Early2008 MacBook」がここで脱落です。CPUは対応しているのに残念。Windows機だ64Bit対応の辺りってCPU位しか気にしなくて良かったのにちょっと残念です。

 

うちって、まだまだ殆どがCore2機なので劇的に早くなった訳じゃ無いCoreiシリーズじゃ無くても使い続けたいなぁ〜。

XPERIA mini PRO(SK17i)をICSへバージョンアップ

世間ではAndroidのバージョン4.1(JB)が発表されたと言う頃に、miniPROの4.0バージョンアップ通知が来ました。

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6月の頭くらいから、順次バージョンアップされていったのですが、うちは結局6/27まで待つことになってしまいました・・・。

こちらのサイトにバージョンアップ対象リストが上がっているのですが、一向に順番が回ってきませんでした。

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うちのは、SI 1250-3615でした。この番号はバッテリーを外したところに書いています。

 

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PCに接続して、案内通りにクリックしていきます。毎日のようにPCに接続して待ってましたよ(汗

 

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バージョンアップ中は、黙りな感じで心配です。15分くらい待ってると終わります。

起動させるとロゴが、Sony EricssonからSONYだけに変わっています。

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最初に初期設定が少し入りました。

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無事に起動です。ロック解除の絵が変わっていたり時計の数字が細くなっています。

そのほか通知周りのアイコンが変わっています。

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起動してからも、少し案内が出ます。

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通知内容の表示の仕方が変わっていました。メールの着信も一通だけ表示してる感じです。

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起動完了。Xperiaで使いやすい四隅のラウンチャーはそのまま残っています。メールなどいくつかのアプリもバージョンアップされてアイコンが変わっています。

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バージョン表示はこんな感じになります。Android4.0.4です。

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メールの表示も変わっています。慣れてないせいか見にくいです。

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バージョンアップしたら、空きメモリーが増えました。元々40MBくらいしか無かったんですが、100MBに増えていました。

 

で、数日使いましたが、細かいところがいろいろ変わっています。多いのが、今までアイコン表示だったところが、文字だけの表示に変わってることが多いです。メニューキーを押すとアイコンだったのが、表示項目が多いからか直球で文字表示だけになっています。

あと、ダウンロードのステータスのグラフとかが、もの凄く細くなって見にくいとか。無理に変えようとして、良くなってないような感じがします。

レスポンスについては、正直良くなったり悪くなったりと言う感じはあまりないです。内蔵メモリーが512MBしかないので、もっと遅くなったりするのかという心配はあまりないようです。

電池の持ちは、某掲示板にも書かれているように、待機中の持ちが伸びたような気がします。要らないアプリの起動を押さえてるのか何もしないままだと、ぐんぐん減る感じがなくなっています。ただ、使っている最中は相変わらず減るので、結局1日1回の充電をしています。

後はデータ専用のSIMの場合、三角の警告が出ているのが消えると言うことでしたが、うちのは消えていませんでした。この辺りは個々の環境に寄るのかも知れません。

とまぁ、長く待たされた割に、バージョンの数字ほど大きく変わった感じも無く普通に使えています。アプリもこれと言って使えないのが出てきたとかもありませんでした。

なんだかんだで、小さくて持ちやすいので、何時も首からぶら下げて使っています。これくらいので、現役仕様のが引き続き出て欲しいところですね。<まだSK17でもそれなりに動いていますが・・・。

OSX Lionへバージョンアップ

US出張している間に、MACのOSがバージョンアップされました。

結果的に、NYの5番街に有るAppleStoreで初めて触ることに。新型Airが驚くほど高速に動いたのでちょっとびっくりでした。

で、出張も終わり家のMacもバージョンアップすることにしました。
今回は、Mac上のAPPstoreからのダウンロード販売になります。5クライアントまでは2,600円とかなりお安いです。
やっぱOSなんてこうゆう値段でやって欲しいところです。※後にUSBメモリ版も出るそうです。

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APPstoreに入ってダウンロード開始です。

ダウンロード中は、小さいライオンさんのアイコンです。
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ダウンロードが終わるとインストール開始です。

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33分と表示され、だいたいそれくらいの時間はかかりました。※もう一台のCore2duo2.4GHz 750G-HDのも同じ時間表示でした。

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インストールが終わるとかんな感じの画面です。今回はブラウザのスクロール方向とかがデフォルトで反対向きに成ります。

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見慣れないアイコンが増えましたが、デスクトップは、ぱっとみ代わり映えしません。

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アプリランチャーとか、なんかWindows3.1時代にメーカーが勝手に入れてたランチャーを思い出します。

一番変わったのはMailですね。起動時はコンバートがかかります。自分の場合なぜかAirでは、設定が一部変わってしまいメールが受信できなくなりました。(手動で修正して直しました)
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もう一台もインストールです。こっちはメールはちゃんとコンバートされ修正不要でした。
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とりあえず、使ってみましたが、Airのメモリが2GBのせいか、ちょっと引っかかる感じのところもありますが、最初のインデックス作り直し中なのが終わり切らないからかもしれません。

大きな変化もあまり感じないのですが、OSが最新に成ったと言う安心感がまず第一かな。何よりリーズナブルな価格で提供されるのが嬉しいですね。

Windowsはソフトオンリーの商売なので仕方ないとは思いますが、売れてる数から言うともう少し安くてもいいんじゃないかなと思います。

SONYの電子書籍端末「Reader」をバージョンアップ

SONYのPRS-650ですが、ファームウェアのアップデートが来ていたので、バージョンアップしてみました。

ReaderをUSBでPCにつなげると、バージョンアップファイルを見つけてお知らせが出ます。

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今回はPC側のツールもアップデートとなります。
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ファームを上げるメッセージも同時に出ます。アプリ側のバージョンアップが終わると再起動を聞いてくるので注意が必要です。

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ファームはこっちで上げます。

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アップデートには数分かかります。

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無事完了で、本体が再起動されます。

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今回は、「.book」形式の対応と、コミック表示の最適化だそうです。
.bookだけなのかよくわからないです。とりあえずPDFを開いたのですが、イマイチよくわからなかったです。

そういや、全然本買ってないなぁ~。手始めに青空文庫でも読みますかね。
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