小さいって事は・・・

ちっちゃな機械を操ろうヽ( ・∀・)ノ 〜○

OSX

VMPlayerにOSXを入れて見る&Windows10のプレビュー版から製品版へ・・・

最近Windows10準備と色々Windwos7マシンに入れ替え作業をしていましたが、結構待ち時間もあるのでついでWMPlayerにOSXも入れて見ました。

SnowLepaedで無くても最新のMavericksでも大丈夫みたいなのですが、手間が少なそうだったのでお試しでこっちからにします。

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最初に検索したブートをイメージ読み込ませて弄るやり方でやってしまったのですが、今はVMPlayer側を一部書き換えてインストールする方が新しいやり方なのかも知れません。

どちらにせよVM側の環境を整えたら、後は普通に入れるだけでした。Windowsと同じで、最後にVMtoolsと音のドライバー入れるくらいで使えるように成りました。

パッチは個別にダウンロードして当てないと進まなくなったりもしました。

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Haswellの4コアノートに入れたので、自分のMacBookAirより快適に動くかもです。こっちはフルHDだし画面も広いです。

やり方はググれば山ほど出てくるので、興味ある人は「VMware OSX」あたりで検索して見てください。

 

で、せっせとWindows7にしてたのですが、今更ながらプレビュー版入れとけば製品版にアップデート出来るって!もっとも海賊版でもOKとかを後で言い換えたりしたので、取りあえずDisk交換が簡単な機種にプレビュー版をせこせこ入れ始めました。Vistaが快適に動くマシンなら予備ディスクに取りあえず入れておけば後で何とかなるような気がします。

とりあえず、MSのアカウントと紐付けは居るらしいので、その辺りの手間はかかります。まぁ無理矢理OSだけ延命したマシンは結局処理も重くて使わないカモなので、戻せる環境は残して置いた方がいいかもですね。

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余ったSSDをMacBookに装着してTRIMのONとHDのEFI領域の削除

先日からのSSDのドミノ移植作業で、今度はMacBookへの装備になります。

元々このMacBookにはハイブリッドHDが装備されていました。もっとも、予定無く搭載だったので、750GBは余りまくって30GB程度しか利用していない状態でした・・・。もったいないですね。

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で、早速CCCを利用してDiskを丸ごとコピーします。

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量も少ないので、速攻コピー完了です。裏蓋を外して・・・。

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T6ドライバーで外します。

 

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入れ替えたらこんな感じ。120GBのSSDでも余裕があります。DATA類は全然無いのでこんな物ですね。

高速になったと言いたいところですが、ハイブリッドHDでも充分早かったので、あんまり恩恵は無いかもです。

やっぱCore2の限界も感じます。最近のCorei搭載のMACは本当に早いですからね。

 

そうそう、OSX自体はTRIMに対応していますが、元々SSDが搭載されたマシンしかONになっていないそうなので、ツールを使って強制的にTRIMを効くようにします。こちらの方のページを参考にツールを落として効くようにしました。TRIM Enablerと言うフリーのツールです。

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TRIMのサポート欄が「はい」に変わっています。

 

MACに刺さっていたハイブリッドHDを今度は1TBのDISKが分解できなかったVAIOに搭載します。

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DISKの管理を見るとEFI領域というのが、どうも管理ツールから削除出来ません。今度は、こちらの方のページを参考にコマンドラインから削除します。

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あっさりと消え去ってくれました。

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と言うことで、VAIOとMACのドライブ交換は完了です。もう一台SSDが出てきたので、これまた別のマシンに移植予定です。

ドミノ移植で当分遊べそうです。

OSX Lionへバージョンアップ

US出張している間に、MACのOSがバージョンアップされました。

結果的に、NYの5番街に有るAppleStoreで初めて触ることに。新型Airが驚くほど高速に動いたのでちょっとびっくりでした。

で、出張も終わり家のMacもバージョンアップすることにしました。
今回は、Mac上のAPPstoreからのダウンロード販売になります。5クライアントまでは2,600円とかなりお安いです。
やっぱOSなんてこうゆう値段でやって欲しいところです。※後にUSBメモリ版も出るそうです。

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APPstoreに入ってダウンロード開始です。

ダウンロード中は、小さいライオンさんのアイコンです。
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ダウンロードが終わるとインストール開始です。

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33分と表示され、だいたいそれくらいの時間はかかりました。※もう一台のCore2duo2.4GHz 750G-HDのも同じ時間表示でした。

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インストールが終わるとかんな感じの画面です。今回はブラウザのスクロール方向とかがデフォルトで反対向きに成ります。

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見慣れないアイコンが増えましたが、デスクトップは、ぱっとみ代わり映えしません。

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アプリランチャーとか、なんかWindows3.1時代にメーカーが勝手に入れてたランチャーを思い出します。

一番変わったのはMailですね。起動時はコンバートがかかります。自分の場合なぜかAirでは、設定が一部変わってしまいメールが受信できなくなりました。(手動で修正して直しました)
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もう一台もインストールです。こっちはメールはちゃんとコンバートされ修正不要でした。
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とりあえず、使ってみましたが、Airのメモリが2GBのせいか、ちょっと引っかかる感じのところもありますが、最初のインデックス作り直し中なのが終わり切らないからかもしれません。

大きな変化もあまり感じないのですが、OSが最新に成ったと言う安心感がまず第一かな。何よりリーズナブルな価格で提供されるのが嬉しいですね。

Windowsはソフトオンリーの商売なので仕方ないとは思いますが、売れてる数から言うともう少し安くてもいいんじゃないかなと思います。
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